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かの世尊、応供、正等覚者に帰命し奉る 仏教を危機から護るために
2008年3月17日 五月の憲法国民投票をボイコットする式典国際ビルマ仏教僧協会は、指導的な立場で、軍政に対する覆鉢行を引き続き行っています。
仏陀がご存命中、アーナンダ長老は、ウェーサリーの都を危機から救うため、町の中を巡って護経(パリッタ)を唱えました。それと同じように、ビルマのパコックの僧侶たちも、在家の皆さんを危難から護るため、護経を唱えたのでした。
今も国民投票を強制的に行うとしています。この所業は非法主義の軍政が、権力を終生掌握することを目的としていると、国際ビルマ仏教僧協会は考えます。
国際ビルマ仏教僧協会は、ニューヨーク市国連施設の前で
日付:2008年4月26日、土曜日
バッダンタコーウィーダービワンサ
連絡先 出典:Sasana Moli - call for total boycott on 2008, April 26 for Burmese Referendum , March 17, 2008. |
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(c) ビルマ情報ネットワーク(BurmaInfo) 1997〜年
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